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弁護士がグルなケース

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弁護士がグルなケースなんですが、あなたの固定観念、イメージでは弁護士は「正義の味方」になっていませんか。もしそうなのでしたらこの機会に改めてください。

こんな時代だから時には疑ってかかりましょう。特にキャッシングだとかお金の絡む問題は絶対に疑ってかかってみてください。

弁護士のほとんどの方々は立派で誠実でそれこそ「正義の味方」のような人たちなのですが、人間ですから時には悪い弁護士もいます。

いくつかのヤミ金に顧問として雇われている悪徳弁護士もいます。なぜ弁護士が必要かというと、やはり違法な貸付を行っているわけですから訴えられるんです。悪い智恵を働かせて被害者には泣き寝入りをさせているようなヤミ金でも訴えられることもあるのです。そんなときに悪徳弁護士の登場です。ヤミ金の弁護で被害者と戦うのです。

もし、そんな弁護士のところに被害者が相談にいってしまったらどうなるでしょうか。改めて別のひいきのヤミ金を紹介されてしまうのがオチです。

ヤミ金と被害者との間でトラブルが起こった場合に、法律上の抜け道を教えることもあります。また、自分で弁護士の立場を利用して「裁判を起こしても勝ち目はないですよ」とか被害者を説得してヤミ金を助けてやったりもします。

ヤミ金のほうから呼ばれてきた悪徳弁護士の話には騙されないようにしてください。

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